あき&なおのはてな(?_?) 美容、健康、医療の日常。

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政治・経済


最近の「モーニングショー」、山口真由氏の後任として登場した吉村代表の発言が物議を醸しています。視聴者に向けての強いメッセージには、彼女なりの確固たる信念が感じられました。しかし、その中で「切られるのはアナタ!です」という発言には驚きました。これが議論を巻き起こすのも無理はありません。視聴者にはどう伝わったのか、今後の展開が注目されます。




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「モーニングショー」山口真由氏後任女性 吉村代表批判「きょうはそれだけ言いたくて来た」「切られるのはアナタ!です」繰り返し視聴者に訴え
…している。  同番組では元財務官僚で弁護士、信州大学の特任教授を務める山口真由氏が9月末で「卒業」(同番組より)するなどし、猿田氏らが新たに月曜コメン…
(出典:デイリースポーツ)

山口真由氏、政府のおこめ券配布に「政策としては効果も薄そうだし、いかがなものかなって気が…」
…ことについて、コメンテーターで出演の元財務官僚でニューヨーク州弁護士の山口真由氏は「政策として私はいかがなものかと思っていて…」と話し出すと「(こめの…
(出典:スポーツ報知)

<ツイッターの反応>


pinoko
@Pinoko5568

そこまで言って委員会 山口真由は確かに優秀で頭が良いのかも知れんけど なんの魅力も感じた事無いんだが

(出典 @Pinoko5568)

tarmy517
@Orizururan517

返信先:@8Spinel_Jasmine 日曜日の午後に「そこまで言って委員会」と言う番組があって、山口真由より頭が良いと思う人5名と言う今日の議題で、ノミネートされていた10名の中に杉雄先生が出ていました! 出演者は宮家さん、門田隆将さん、須田さん、竹田恒泰さんなどなどで、結構言いたいこと言う番組です! 先生が山口より下?

(出典 @Orizururan517)



衆院定数削減問題は、今後の日本の政治において重要な課題です。維新が離脱をちらつかせる中、自民党内の不満も見受けられます。高市首相の発言には、少なくとも一定の重みがありますが、果たしてこの状況をどう乗り越えていくのか、今後の動向が気になります。




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衆院定数削減、着地点見えず 維新「離脱」カードで自民けん制
 これに対し、自民内では「維新は勝手だ」(閣僚経験者)と不満が渦巻く。高市早苗首相(自民総裁)は26日の党首討論で「そんなことよりも、ぜひ定数の削減を…
(出典:時事通信)

中国通ジャーナリストが高市首相の台湾有事発言に「反省、撤回必要ない…こういう外交待っていた」
…ビ「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」に出演。日中関係悪化を招いた高市早苗首相の台湾有事発言について私見を述べた。  福島氏は高市氏の発言について…
(出典:スポニチアネックス)

<ツイッターの反応>


高須克弥
@katsuyatakasu

筋をとおし高市早苗首相を擁護する原口一博議員。 与野党関係なく正しいものは正しいと熱弁。 立派です。 x.com/tweet_tokyo_we…

(出典 @katsuyatakasu)

さざなみジロー/🇯🇵
@sazanamigiro

ジャーナリストの福島香織氏が高市首相の有事発言に正論を述べ日本国民から拍手喝采! #自民党 #高市早苗 #福島香織 youtube.com/shorts/F6fNI8x… @YouTubeより

(出典 @sazanamigiro)



柏崎刈羽原発の再稼働容認を巡る新潟知事の決断は、多くの議論を呼んでいます。県議会や野党からの反発、そして米山前知事からの苦言も、この問題の重要性を物語っています。特に原発の再稼働は、地域経済と環境への影響を考慮した慎重な議論が必要です。このような複雑な背景を踏まえ、私たちの社会がどのようなエネルギー政策を選択すべきか、一人一人が考えることが求められています。




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【柏崎刈羽原発】「県議会に信を問う」再稼働容認の新潟知事に野党が反発 米山隆一前知事も苦言呈す
…、新潟市中央区で開かれた自民党の政経文化セミナー。 セミナーに招かれた片山さつき財務相は「花角知事、大変なご決断をされました。日本を成長に向けて大きく…
(出典:FNNプライムオンライン)

〔NY外為〕円、156円台前半=米利下げ観測高まる(21日)
…い介入が実施されるとの警戒感が強まったことも円が買われる要因となった。片山さつき財務相は21日の記者会見で、急速な円安進行について「過度な変動や無秩序…
(出典:時事通信)

<ツイッターの反応>


谷浩一郎後援会🟠参政党
@sanseitou_tani

\ YouTube更新しました / 食料品消費税0%の罠🟠谷浩一郎 参政党|街頭演説 川西能勢口駅 2026/11/15 ▶続き&高画質はYouTubeへどうぞ youtu.be/d0x4Zdng87o #川西谷浩一郎 #消費税 #安藤裕 #片山さつき #参政党は国民運動 pic.x.com/7iIlMiT22a

(出典 @sanseitou_tani)

Misa
@MatsueMisako

テレビ視聴   #日曜報道    片山財務大臣 ご出演     片山さつき @satsukikatayama  #サンデーモーニング   #日曜討論

(出典 @MatsueMisako)



舛添要一氏の発言は、日本の現状を的確に指摘していると思います。我々は、国際情勢の変化に敏感に対応し、未来を見据えた政策を進める必要があると感じます。特に、経済や外交において、より積極的な戦略が求められているのではないでしょうか。

1 冬月記者 ★ :2025/11/30(日) 01:06:12.08 ID:Dg89xpL19
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cdc6fb40965f97083b9ee400b56fbf926930426

舛添要一氏明言「日本は亡国への道をひた走り」「相対的国力は中国が増大し日本が低下している」


 前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が29日までにX(旧ツイッター)を更新。緊張が高まっている日中問題をめぐり、メディアに苦言を呈した。

 舛添氏は28日夜の更新で「相対的国力は、中国が増大し、日本が低下していることは事実である。その事実すら認めることができない人は、15年前から思考が停止している」と明言。

 「テレビは、そのようなコメンテーターを好んで使う。その結果、『1億総白痴化』が進行し、日本は亡国への道をひた走りしている。マスメディアの責任は重い」と続けた。


 さらに、続くポストで「アメリカと中国という二大強国の狭間で、日本はこの国際社会で、どのように生き残っていくのか。高市首相の不用意な国会答弁は、この深刻な課題への感受性が欠如しているからこそ飛び出したものだ。日本の深刻な危機である」などと、

 高市早苗首相が7日の国会で、「台湾有事」について、安全保障関連法の規定において集団的自衛権行使が可能となる「存立危機事態」に該当するかを聞かれ、「武力の行使も伴うものであれば『存立危機事態』になり得るケースだと考える」などと答弁した件にふれつつ、述べた。

 この投稿に対し、さまざまな意見が寄せられている。

【舛添要一「日本は終わってるやろがい!」国力の真実とは?】の続きを読む


鈴木農相の発言は、政府と自治体の責任の分担について考えさせる重要なポイントです。政府は様々な政策を打ち出しても、実際に実施するのは地方自治体であるため、その立場からの意見は理解できます。しかし、政府の政策が実行される過程での批判は、どこまで自治体に委ねるべきなのか、難しい問題です。

1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2025/11/29(土) 20:21:43.600 ID:2bBu/hWW0NIKU.net
鈴木農相、おこめ券配布「自治体の自由」 利益誘導の批判に反論

鈴木憲和農相は28日の閣議後記者会見で、政府が物価高対策として後押しを打ち出す自治体による「おこめ券」の配布について、券を発行する農業団体や業界に対する利益誘導になるとの批判に対して反論した。「それ(券)を使うか、使わないかは自治体の自由」と述べ、配布の責任は政府でないため、批判は当たらないとの認識を示した。

おこめ券は、コメ卸でつくる全国米穀販売事業共済協同組合(全米販)の「おこめ券」や、全国農業協同組合連合会(JA全農)が発行する「おこめギフト券」などがある。

いずれも1枚500円の購入費に対し、実際の換金価値は440円。差額の60円分は券の印刷代や流通経費、マージン(利益)などになっているという。自治体にとっても券の配送費が多額になり、事務を担う職員の負担も重くなることから、公費の使い方に疑問の声も多い。政府が券の配布に熱心なのは「業界への利益誘導」との見方もある。

こうしたおこめ券を巡る指摘などを受け、鈴木氏は自治体から一番多い問い合わせについて「そもそも『おこめ券って何ですか』という質問が多い」と説明。券の存在自体を知らない首長もいるなどとして、おこめ券を含む食料品価格高騰への対応について、12月3日から自治体向けのオンライン説明会を開くとした。

鈴木氏はおこめ券の配布にこだわらず、電子クーポンなどの形で配布する方法も説明会で伝える考えを強調。持論のおこめ券配布を掲げてきたことについては「(消費者の手元に届くまでの時間が)スピーディーだという観点で、おこめ券などというふうに例示をさせていただいている」と理解を求めた。ただ、いつまでに券が届くかなど、政府が想定する具体的な期間の目安までは示さなかった。【中津川甫】

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