あき&なおのはてな(?_?) 美容、健康、医療の日常。

健康志向、美容、日常で使用するサプリ、
食品、医療、語学などを少しづつまとめたブログです。


この記事を読んで、関西のざるそばの楽しみ方に驚かされました。うずら卵が定番とは知りませんでしたが、実際に試してみたら、薬味との相性が抜群でした。地域によって食文化が異なることが、食の楽しさを倍増させる要素ですね!みなさんの地域の食文化についても知りたいです。

1 おっさん友の会 ★ :2025/02/16(日) 13:41:42.29 ID:0UkrFwFo9
ざるそばの薬味といえば何が浮かぶだろうか。
関西人の筆者はまず刻みねぎ、わさび、うずら卵を思い出すが、先日この「薬味にうずら卵」は関西圏特有の文化だと知った。

「初めてツアーで大阪を訪れたとき、蕎麦屋に入ったらうずら卵が入っててびっくりした。これをどうしろというんだ?と思った」
「卵はどうやって食べるのが正解なのか」と、今年1月に大阪での舞台挨拶取材で音楽プロデューサーの松任谷正隆さんも話しており、考えてみれば不思議な文化だなと気づいた。
そば+うずら卵の正しい食べ方、さらにその歴史を探るべく、お店に話を訊いてみた。

■「熱盛りそば」+「うずら卵」が関西の定番?

1925年(大正14)創業の「美々卯」(大阪府大阪市)では、ゆで上がった温かいおそばをつゆでいただく「熱盛りそば」に、うずら卵を添えた「うずらそば」を提供している。
そもそも、熱盛りそば自体も関西ならではのメニューだ。そのため、以前関東にあった店舗のメニューには、うずらそばは載っていなかったとか。
ただし客から要望があれば提供するという、いわば「知る人ぞ知る」なメニューだったようだ。

やはりうずら卵を添えたそばは関西ならではの文化のようだが、これはどこから始まったものなのか。
担当者に尋ねると「創業当時、初代・薩摩平太郎が『鶏卵を入れたらつゆが水っぽくなり、そばの風味を損なう』と考え、かわりに当時とても高価だったうずら卵を添えたのが始まりだとされています」という回答があった。

ちなみに、同店ではうずら卵が2つ提供される。これは平太郎氏が「1つだけでは物足りない」と2つにした名残りだという。
また、同店では冷たいざるそばにもうずら卵が添えられているが、本来は温かいつゆにうずら卵2つを箸で溶き、熱々のそばをつけていただく・・・というのが美々卯流の食べ方なのだとか。

LマガJP 2025/02/16
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e3f927fa6d2c569498bc5fa885f8472db6df924

【関西の食文化:ざるそばと定番のうずら卵の魅力】の続きを読む


最近の米の高騰が、すき家や松屋、吉野家などの牛丼チェーンにどのような影響を及ぼすのかに注目が集まっています。特に、すき家の「国産100%」という誇り高き選択が、大切にされた米作りや地元経済にどれほど寄与しているのかを考えるきっかけとなります。また、松屋や吉野家が選ぶ外国産米との違いについても興味深いところです。このブログでは、米の価格高騰が飲食業界全体に及ぼす影響を掘り下げていきます。

1 お断り ★ :2025/02/16(日) 22:38:26.64 ID:nZB2dN4Q9
すき家「国産100%」松屋「外国産」吉野家「外国産」
記録的な米の値上がりを受け、商社や卸売り事業者など企業による主食用の外国産米の輸入が大幅に増える見通しとなった

すき家を運営するゼンショーホールディングスは以下のようにいう。
「現在、すき家で外国産米は使用しておりません。また、今後使用する予定もございません。すき家の牛丼には、国産のコシヒカリ・ひとめぼれなど、厳選ブランド国産米を100%使用
詳細はソース 2025/2/14
https://news.goo.ne.jp/il/107389/%E3%81%99%E3%81%8D%E5%AE%B6%E3%80%8C%E5%9B%BD%E7%94%A3100%25%E3%80%8D%E6%9D%BE%E5%B1%8B%E3%80%8C%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%94%A3%E3%80%8D%E5%90%89%E9%87%8E%E5%AE%B6%E3%80%8C%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%94%A3%E3%80%8D

【国産VS外国産:すき家、松屋、吉野家のコメ価格戦争】の続きを読む


この記事では、持ち家を持たない氷河期世代の賃貸負担の大きさと、それが老後にどのような影響を及ぼすかについて深く考察しています。特に、賃貸に依存する生活がもたらす経済的な不安は、今後の社会問題として注目されるべきです。皆さんはこの問題についてどう思われますか?

1 おっさん友の会 ★ :2025/02/16(日) 13:30:22.39 ID:0UkrFwFo9
【この記事のポイント】
・40~50代の持ち家率、低下幅大きく
・年収の低迷、住宅の購入を抑制
・未婚率の上昇も背景


40~50代の持ち家率が急低下している。国の最新の調査では全世代平均は横ばいだが、30年前と比べ10ポイント前後も下がった。このまま高齢期に近づく人が多い。今のこの年代は就職氷河期世代といわれ、就職難に見舞われた。現在も経済的な苦境は続いており、老後の年金も多くを望めなければ賃貸に住むこ...

日本経済新聞 2025年2月16日 2:00 [会員限定記事]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD303J80Q4A231C2000000/

【持ち家なき氷河期世代が直面する老後のリアルと賃貸負担の真実】の続きを読む

このページのトップヘ