あき&なおのはてな(?_?) 美容、健康、医療の日常。

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高比良くるまさんが3月末までルミネtheよしもとの休演を発表しました。ファンとしては少し寂しいですが、彼女の健康と充実した休息が最優先だと思います。復帰を心から楽しみにしています!

1 muffin ★ :2025/02/17(月) 17:51:24.58 ID:24sLDPUl9
https://news.yahoo.co.jp/articles/80aa3b67aa09cf798fa02e3c24b0c436ccf9c8e3
2/17(月) 17:42

ルミネtheよしもとの公式サイトが17日、更新され、令和ロマンが3月末までの公演を休演すると発表した。

休演するのは2月23日から3月29日までの6公演。公式サイトでは「下記公演に出演を予定していました令和ロマンは都合により休演となります」と説明。「楽しみにされていたみなさまには、ご迷惑をお掛けしまして大変申し訳ございません。なお、代演は決定次第、発表いたします。なにとぞご理解賜りますよう、お願い申し上げます」と伝えた。

また、出演予定だった3月22日と24日の公演については、相方の松井ケムリ(31)のみ出演すると発表した。

また、3月23日に予定していた定期ライブ「令和ロマンのR2D2」も「令和ロマン高比良くるまは都合により休演となります」と発表。「松井ケムリの出演はございますが、内容を変更する可能性がございます」とし、希望者には払い戻し対応をするとした。

全文はソースをご覧ください

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福田社長が中居正広氏へ寄せた感謝の言葉は、彼の長年にわたる努力と貢献を称える素晴らしいエールですね。中居氏の活躍は多くの人々に希望と楽しみを与えてくれました。今後も彼の新たな道を応援していきたいと思います。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/02/17(月) 16:05:20.20 ID:KPWqrfH/9
2025年2月17日 15時11分

 日本テレビ福田博之社長の定例会見が17日、東京・汐留の同局で開かれ、先月21日に芸能界を引退した中居正広氏について言及した。

 中居氏は日テレで2001年から「ザ!世界仰天ニュース」(火曜・後9時)にレギュラー出演していた。昨年12月17日に中居氏側から現場サイドに雑誌取材を受けたとの報告があった。その時点では取材内容がどういったものかは確認できておらず、同27日に中居氏がMCを務める「ナカイの窓 復活SP」は予定通り放送された。

 年が明けた1月6日、局からの依頼で中居氏から直接説明する場を設けた。中居氏側からは「すでに守秘義務があるので事案の細かいことは話せない」「ご迷惑おかけしてすみません」などの内容だったという。トラブルの具体的な話は聞けなかったが、局としてトラブルの存在は把握。7日放送の「ザ!世界―」は出演シーンをカット、10日に出演見合わせ、15日に降板を発表した。

 一連の対応について、福田社長は「状況を把握したところで出演を見送ること、降板という形にした。間違ってなかったんじゃないかと思います」と問題なかったとの認識を示した。中居氏に対しては「もう1度出てほしいとお願いするつもりもないが、長い間頑張っていただきましたので、それに対する感謝の気持ちはストレートにお伝えしたい」とコメントした。

https://hochi.news/articles/20250217-OHT1T51120.html?page=1

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このラーメン店の店主は、価格を抑えつつも、心のこもった一杯を提供しています。彼の50年にわたるバイト経験が、どのようにラーメン作りに影響しているのか、ぜひその背景を知りたいですね。それにしても、250円で食べられるラーメンは魅力的!

1 バイト歴50年 ★ :2025/02/17(月) 16:50:03.34 ID:GwK//Lwo9
 1杯250円のラーメンに情熱を込める店主がいる。水戸市の繁華街・大工町エリアで営業する「ラーメン・餃子ギョーザ250」の村上英雄さん(34)だ。今月1日で開店1年を迎えた。「常に原価との勝負。努力で生み出した一杯をたくさんの人に食べてもらいたい」と物価高の世の中でも前を向く。(大井雅之)

 看板メニューのラーメン(250円)は、鶏ガラと野菜でだしを取ったしょうゆ味のスープで、細麺にチャーシューとのり、刻んだタマネギがのっている。餃子(250円)と一緒に頼んでもワンコインだ。チャーシューや白髪ねぎ、極太メンマなどのトッピングは全て100円。その安さに驚く客は少なくない。

 村上さんの実家は水戸市周辺の飲食店に中華麺などを卸す「松月製麺所」だ。創業は明治時代後期という老舗。幼い頃から麺工場が遊び場だった。ところが、東日本大震災の影響で、実家の取引先の店が相次いで経営難になった。

 自身は大学卒業後に県内のIT企業に就職した。実家を手伝うために水戸市内の会社に転職。会社を経営していた時もあった。実家で麺打ちをしている中、思いは募った。「子供の頃から夢だったラーメン屋をやりたい」

 出店場所は大工町エリアの水戸市栄町にした。「昼間はシャッターが閉まっている場所で営業したら目立つだろうな」という理由だった。四苦八苦しながら準備を進め、昨年2月1日、開店までこぎつけた。「1杯250円」に決めたのは、かつて近隣で営業していた1杯250円の名店「すずき」が頭にあったからだ。

 この1年間で少なくとも3万人が来店した。創作も続け、「素冷やし中華」「ペペロンチーノ」「煮干しラーメン」といった期間限定メニューも出してきた。

 開店1周年で村上さんは二つの挑戦を計画している。一つは60分制の「ラーメン・餃子1000円食べ放題」だ。もう一つは、地元への恩返しのため、店で「子ども食堂」を開くことだ。近隣の小学校にラーメンパスポートを配布して1日1回無料にする。村上さんは「安くて、満足してもらえる一杯をこれからも突き詰めていく」と話している。https://news.biglobe.ne.jp/economy/0215/ym_250215_4367990219.html

(出典 i.imgur.com)


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